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とある大学生の奮闘記
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ゆいと

Author:ゆいと
ある大学の3年です。ギャンブル依存克服したいです。理系です。運動と代謝、そのなかでも乳酸、タウリンに興味ありですが、いまなぜかシトルリン、アルギニンの実験中



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【ソチ五輪】羽生結弦が金メダル! 日本男子フィギュアスケート史上初の快挙! 町田樹5位、高橋大輔6位★6
フィギュアスケート男子は14日(日本時間15日未明)、フリーを行い、前日のショートプログラム
(SP)で1位に立っていた羽生結弦(ANA)が280・09点を挙げて金メダルを獲得した。
フィギュアスケートの日本人の金メダルはトリノ五輪の荒川静香に続く2人目で、男子としては初めて。
今大会の日本チーム初の金メダルとなった。

羽生は冒頭の4回転で転倒するなど、緊張がみられたが、高い加点が与えられる後半のジャンプを
着実に決めて得点を伸ばした。

ライバルでSP2位のパトリック・チャン(カナダ)は冒頭の4回転-3回転を決めたものの、続く
4回転トーループやトリプルアクセルでジャンプで手をつくなど冴えを欠き、275・62点で2位に
とどまった。

SP11位だった町田樹(関大)は、253・42点で5位、SP4位の高橋大輔(関大大学院)は
得意のステップで見せ場を作ったが、4回転ジャンプで両足着氷となり6位だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140215-00000507-san-spo

★1:2014/02/15(土) 04:07:48.48

前スレ
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1392414800/

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【ソチ五輪】ジャンプ女子・高梨沙羅選手が帰国 「申し訳ない気持ちでいっぱい」★2
ソチ五輪の新種目、ジャンプ女子に出場した3選手が14日に帰国し、
成田空港で取材に応じた。優勝候補と目されながら4位だった高梨沙羅選手
(17)=クラレ=は「たくさんの人に応援してもらったけれど、ベストを尽くすことが
できなかった。結果を残せずに申し訳ない気持ちでいっぱい」と話した。

 「帰国して、まずは感謝という言葉が思い浮かんだ」。そう話した高梨選手は
終始硬い表情。五輪で納得のジャンプができなかったことについて、
「力不足を痛感させられた。技術も精神面も磨き、もっともっと練習して
レベルアップしていきたい」と今後を見据えた。

 ワールドカップ(W杯)で今季は13戦10勝。次の舞台は3月1、2日のルーマニアで、
高梨選手は「W杯では力を出し切りたい」と誓った。【倉岡一樹】

http://mainichi.jp/sports/news/20140215k0000m050048000c.html
成田空港に到着し、記者の質問に答える高梨沙羅(中央)らジャンプ女子の選手たち=
千葉県成田市で2014年2月14日午後5時27分、西本勝撮影
http://mainichi.jp/graph/2014/02/15/20140215k0000m050048000c/image/001.jpg

【ソチ五輪】ジャンプ女子・高梨沙羅選手が帰国 「申し訳ない気持ちでいっぱい」
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1392371648/
1 :2014/02/14(金) 18:54:08.89

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【女子サッカー】紅白戦で2発の大滝麻未(172cm)「男子選手にも負けないフィジカルをアピールできた」京川も2発 佐々木監督「若手の質は高い」
なでしこ目指す大滝、京川アピール2発 2014年2月11日

 サッカー日本女子代表なでしこジャパン入りを目指す選手による
強化合宿「なでしこチャレンジプロジェクト トレーニングキャンプ」が11日、
熊本県内で最終日を迎えた。大津高校の男子サッカー部をパートナーに迎えた。

 最後に23歳以下の若手によるチームと、中堅選手と大津高による
混成チームとの試合形式の練習が行われた。なでしこジャパンの
経験もあるFW大滝麻未(浦和)が混成チームで2得点とアピール。
若手チームでは京川舞(INAC神戸)が2得点を決めた。

 3月5日開幕のアルガルベ杯(ポルトガル)へ、
大滝は「男子の選手にも負けないフィジカルをアピールできた。
今は自分の実力をしっかり出したい。実力以上のことはできないんで」
と控え目に語った。

 日本女子代表は今回の合宿に参加していない主力選手を
中心にしたフル代表がアルガルベ杯に出場予定。23歳以下の
U‐23代表は3月1日からのラ・マンガ国際(スペイン)に参加する。
今回の合宿に参加した23歳以下の選手の多くはラ・マンガ国際に
招集されると見られるが、佐々木監督は「アルガルベ杯にも選ばれる
若い選手を検討しようかなと。それぐらいに成果があったキャンプでした。
(若手から)誰かは必ず行きます」とうれしい悲鳴を上げていた。

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